なぜブログの記事が書けなくなるのか

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ニューアライアンスのサーバー担当?すたっふSです。
決まりきった作業が増えてきてシェルスクリプトをがっつり書くようになりました。
シェルスクリプトに慣れると非常に便利でですね。もう少し知見を深めたいところです。

本日11日は雨の後晴れて日中は気温が22℃くらいあったようで、なんとも着るものに困ります。

さて、なにかしらネタはあったと記憶しているのですが前回前々回あたりから季節ものだったりAmazonネタだったりが記事になり、私が記事にする内容がございません。
ということで手を付けるのはやめようかと思っていましたがなぜブログの記事が書けなくなるのかということを記事にしようと思います。※あくまで個人的な視点です。

1.ネタが古くなる

前々から用意していたネタが公開する頃になるとすっかり風化してつまらないと感じて記事にすることを諦めるパターン。
風化のパターンも2つあり、
・自分が旬と思わない場合
・世間的に旬じゃない場合
自分が旬だと思ってるうちはいくらでも記事にできるんですよ。しかしながら世間的に旬が過ぎてしまったりすると書いてもつまらない印象しか与えないと感じて記事を公開することができなくなってしまいます。
複数人でローテーションを組んでいるとよくある事象ですね。

 

2.ネタが他人とかぶる

複数人でブログをやっていると、それぞれ思うことはあると思って記事を書きますが、たまに「書きたい内容が似てるな…。」と感じとった瞬間、これから書こうとするネタは無に帰します。
読んでもらっても既視感しか感じない場合、つまらないと感じ取られ読者が読まなくなることを警戒するのです。

 

3.記事にすることがない

もう根本的問題です。
每日何かしらネタに出来ることがあるわけでもなく、だからといって日常を垂れ流すにはTwitter程度の文章量でブログにする程でもない場合。
記事を書かなければならない日の後になってイベント事があってタイミングが悪い場合。
ブログを書く行為自体が辛いものになってしまい”記事を作れない→記事を書かない→匙を投げる”のジレンマに陥ります。

 

いかがでしょう、ブログをやっている人ならなにかしら当てはまり、放置ブログが生まれていってはいないでしょうか?

次のブログ当番はお酒が好きなYらしいですのでぜひ読んであげてください。
来週の金曜日の午後にはアップされていると思います。

最後に先月は私の誕生日で会社でお祝いしてもらいましたのでその時のケーキの写真でお別れです。
年齢はろうそくの本数でお察しください。
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